会社案内

沿革

昭和32年4月 大阪市天王寺区において松戸高公が洋風オードブル等を業務用卸として創業
昭和36年3月 大阪市浪速区元町に本店新設
昭和42年4月 大阪市中央区に営業所開設
昭和47年6月 法人組織に改組、資本金700万円
社名を株式会社松屋珍味店として発足、初代代表取締役社長に松戸高公が就任
昭和49年5月 フォアグラ、キャビア、トリュフの三大珍味、輸入調味料等の西洋料理食材でホテル・レストラン分野に進出
昭和51年5月 資本金を2,000万円に増資
昭和57年5月 資本金を3,900万円に増資
昭和57年9月 大阪市浪速区桜川に本社移転、輸入業者とタイアップしてオマールエビ・ラム・仔牛肉・プロシュートの販売開始
    10月 社名をワールドフーズ松屋物産株式会社に改称
昭和58年8月 福岡市内に九州営業所を開設
昭和60年5月 ヨーロッパ市場の特殊食材野禽(ジヴィエ)・家禽(ボライユ)類の販売開始
昭和63年5月 京都市内に京都営業所を開設
    7月 第二代代表取締役社長に渡辺長秀が就任
平成2年5月 資本金を7,840万円に増資
    6月 名古屋市の株式会社宮萬へ資本参加
   10月 大阪市浪速区立葉に本社ビルを新築移転、本社内に料理研究室を設置、桜川本社跡に商品センターを開設
平成5年12月 大阪市中央区にPAL店舗オープン
平成6年6月 神戸市内に神戸支店を開設、九州営業所を九州支店に昇格
    7月 資本金を9,840万円に増資
平成9年4月 創業40周年を期に社名を「株式会社マツヤ」に改称
平成10年10月 京都営業所を京都支店に昇格
平成12年8月 大阪市浪速区桜川に第二商品センターを開設
平成13年4月 東京営業所を、東京都中央区に新設
平成14年7月 貿易部を設置、ヨーロッパ・オーストラリア等海外調達の充実強化(デンマークに駐在員配置)
   10月 東京営業所を、東京都墨田区に東京支店として移転
平成15年4月 フランスからの輸入品に対して「PDG」マツヤブランド設定
平成17年5月 第三代代表取締役社長に下松正夫が就任
平成22年8月 PAL店舗全面リニューアルオープン
   10月 特販事業部を開設、アミカ株式会社を合併、特販事業部を特販部、貿易部、アミカ部、PALから成る組織とする。
平成25年12月 PAL店舗閉店
平成26年2月 大阪市住之江区北加賀屋に新社屋に落成 大阪市浪速区桜川より大阪支店、商品センター、第二商品センター、浪速区立葉より特販事業部が新社屋に移転
平成26年4月 グルメPLAZA事業部を開設。ギフト部、グルメ工房Pal、アミカ部から成る組織とし、今後、更なる飛躍のために布石を打つ
平成26年6月 京都支店を京都市伏見区に移転
平成28年4月 グループ会社株式会社宮萬を株式会社マツヤに合併
新たに株式会社マツヤ名古屋支店として発足
本社に品質管理室を設立

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